ある世界で、どんなことしでかしちゃったか、ちまちまと書いてみようかと思います(..*) ちょっぴり重いです。

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2006.01.26

また……いっぱいいっぱい、わたしの中に入ってきた(オフライン)

前にも書いた記事の題名だけれど…。
そんな感じです。
色々考えてたのが、嘘みたいに消えた。

嵐は、また嵐を呼んで、私を傷つけて去っていった。
もちろん嵐にも色々なものを投げつけた。
「嵐にモノを投げつけたのは、確信犯だろう」といわれた。
前に書いたのを思い出してみた…。
「同じコトを繰り返す私に、嫌気差されそうだけれど(>_<)」
早速差された(笑)



そんな屈折した私を、好きになってもらう資格は、ない。




こんなこと書いたら、どう思われるか解らなくて不安だなぁ、と思うのは、相当入れ込み始めてる証拠。
そして、ここに私の気持ちを書いたら、また傷つくヒトがいるはず。


どうぞ、この先は読まないでください。
私のメモだけです。

























一年ごとに繰り返される苦しみ?って私は書いた。
傷ついて疲れて、考えることがイヤになるとき、ふと傍にいたヒトに甘えたくなる。
毎回そうだった。
そうして、苦しい思いをした。


でも、今は違う…。

傷ついてもいないし、疲れてもいない。


逆に、なんでこんなに、すっきりしているんだろう?と不思議に思う。

きっと、あなたが他の人と違ったからだね…。

一緒にいる時間は、誰よりもきっと短かった。
話してる時間よりも、安心できる空間が多かった。


諦めた私を、あなたは必死に庇ってくれた。

「くる?」って軽く聞いてくれた。

そして、いつの間にか、私の周りに溶け込んでいた。

自然すぎて、気づかなかったよ・・・
……気づくの、遅かったw


私からあなたに、何をしてあげたい。
こんなにたくさんのものをもらったから……

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